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整形外科・脳神経外科等医師と連携し、医学に精通した弁護士が対応

埼玉・浦和 交通事故・後遺障害相談

運営:浦和総合法律事務所 埼玉県さいたま市浦和区岸町4丁目26-1 コスタ・タワー浦和A棟202A JR浦和駅西口徒歩5分

当弁護士法人と連携するメリット

後遺障害等級非該当という判断が下された場合、これに対し、異議申立という措置があります。
この異議申立の時、症状固定後の患者様の通院状況が審査の対象になります。
「後遺障害」という以上、症状固定後にも症状が残っているはずであり、症状が残っている患者様は、その痛みや痺れをとるために通院するはずであるということでしょう。
この、症状固定後の通院については、今のところ、「整形神話」は存在していません。
むしろ、整骨院・接骨院への通院であっても、患者様がこれを繰り返している場合は、異議申立手続において、逆転で後遺障害等級が認められる確率がアップします。
無論、症状固定後の通院は、患者様の自費負担となってしまいますが、当弁護士法人にご紹介いただいた患者様に、異議申立のためにプラスになることもあるから、身体が辛いのであれば、今まで通ってきた整骨院・接骨院への通院を継続してはどうかと勧めると、これまでほぼ全ての方が通院を続けておいでです。

発想を変えていただき、事故から間もない時期に患者様を当弁護士法人にご紹介いただくと、通院期間が延び、さらに症状固定後も患者様が通院継続されるとなると、当初3か月程度だった通院期間は、10か月~1年程度にもアップすることになります。

当弁護士法人とお付き合いいただいている多くの整骨院・接骨院様において、このような構造的変革の現象が生じており、交通事故の患者様が長期間安定的に通院する顧客に変化しつつあるようです。
また、地元で口コミを通じ、交通事故の患者様がおいでになるようになっているというお話も耳にします。

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